十三の「ネギ焼き やまもと」でネギ焼きを食べてきた。 | 元・船橋市民の雑多なメモ
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十三の「ネギ焼き やまもと」でネギ焼きを食べてきた。

十三駅を出て11時半の開店に合わせて来てみたつもりだったけど、既にお客さんが4割程度の席が埋まってた。やはり人気店はすごい。

十三の「ねぎ焼き やまもと」の外観
十三の「ねぎ焼き やまもと」の外観

オーダーしたのは、デラックス。お店の中心部の鉄板で、ねぎ焼きが大量に焼かれていて、奥にも鉄板があった。

鉄板の前のカウンター。
鉄板の前のカウンター。
お店の中央の大きな鉄板で焼いてもらう。
お店の中央の大きな鉄板で焼いてもらう。

ぱっと見た感じ、鉄板の上には15個近くの焼きかけのネギ焼きが乗ってた。あれだけの量のネギ焼き、中身も異なるのによく管理できるなと思ったら、結局、12時を待たずしてほぼ満席になってた。

デラックス。
デラックス。

あっさりした生地ながら、ダシの旨味を感じる。柔らかい食感なのでいくらでも食べられそう。

ネギ焼きは醤油とレモン果汁。デフォルトだと醤油少な目なので追加してもらうことも可能。七味も用意してあった。カリカリの豚バラに醤油が染みて最高。ちょっと意外な感じがしたレモンが重要な要素かも。しかし、これ、普通の醤油なんだろうか…。

近所のおばちゃんと思しきお客さんが取り皿も割り箸も使わず、コテだけで食べてるのはかっこよかったが、コテの扱いに慣れてないので真似はしなかった。

お冷やを頻繁に補充してくれるのもうれしいなぁ。美味しいお店ってこういうサービスもしっかりしてたりするから油断も隙もない…気がする。

十三を訪れることがあれば、また食べに来たいなぁ。

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